トラック A
12:30 - 12:55 (JST)
昨年、私はRustでOpenAI APIを使用してLLMを使用するCLIアプリケーション(FerriteChatter)を作成しました。
外部APIのクライアントとして動作するアプリケーションの作成時、レスポンスをもとに挙動や実装が変化する事があります。
今回の発表ではOpenAI APIを例に、ビルド時にAPIを叩き、そのレスポンスをもとにEnumと実装をproc_macroで生成した事例を紹介します。
また、そういった実装を行った際に発生するGitHub Actionsの使用上のリスクについても取り上げます。
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